〜優しい先生が自慢です〜ハリがある!輝いている!うるおいに満ちている!さりげないけど、「確実」に若返っていきます。
「顔の“ゆがみ”」
古来、美人の条件とは『ゆがみ』の無い“左右対称”な顔だそうです。
ただし、それは、あくまでも理想であって、私たちの顔は一応シンメトリーの態を成していますが、よく見てみると左右が違っているのが判ります。
“ほうれい線”の深さ、眉の高低、口角の上がり具合などを鏡で比べてみて下さい。
左右のどちらかが、“下がって”いませんか。
『ゆがみ』の原因は、生活習慣からきていることが多いそうです。
例えば、片方の歯ばかり使って食べ物を噛んでいませんか?
いつも決まって片方の肩にばかりバッグを掛けていませんか?
どちらか一方の脚を上に組むクセがありませんか?
そんな些細なことでも、毎日繰り返し続けていると身体はだんだん『ゆがんで』きます。
気が付いたら早速、生活習慣から改めていきましょう!
下がっている方の歯を使って噛む。
眠る時に下がっている方の顔を下にしない。
頬杖をつかない。脚は組まない。
出来ることなら、下がっている方の歯でガムを噛むくらいの努力はしましょうか。
美人の条件、“左右対称”な顔を目標に!!
城本クリニックは、体にも心にも『やさしい』が基本です。
設院当初より、多くの方に来院して頂き、はや20年。
皆様の信頼を第一に、これからも多くの方々を元気づけたいと願っています。
ダイエットではやせられなかったポッテリお腹、ぷよぷよ二の腕・・・どうにかしたいとお悩みの方も。
もしかして…と、いつも自分の臭いが気になって、電車や人の集まる場所が不安な方も、シャツのワキの下がすぐ黄ばんでしまう方も。
自分に自信が持てず、経験を積んだプロの医師から、時間や費用など「どうしたら」最小限のリスクで悩みを解決できるか、憧れや理想を形にできるか、ひとまずアドバイスを受けたい方も。
まずは経験を積んだ医師が、ひとりひとりの方と丁寧に向き合い、しっかりとカウンセリング。城本クリニックでは、その方の持ってらっしゃる“イメージ”や“理想”をお聞きし、それを“形”にするための信頼関係を第一に考えます。そして、体にも心にもできるかぎり負担を減らし、ベストな結果を出すためには、的確なアドバイスが不可欠です。
施術後も引き続き、“安心”& “確実”なメンタル面のサポートでアフターフォローを大切にし、何より『キレイになった!』とひとりひとりの方が自信を取り戻すこと・・・。また、施術料金を明確に提示。これからも皆さまの信頼を大切に、”体にも心にもお財布にもやさしい“を基本に、多くの方に指示されるクリニックであり続けたいと考えます。
●京都院院長 城本 英明(しろもと ひであき)
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1983/03:川崎医科大学卒業
1983/06:大阪市立城北市民病院外科勤務
1984/06:大阪市立大学医学部第2外科入局
1986/04:美容外科専門クリニック勤務
1988/12:城本クリニックを大阪にて開院
日本美容外科学会会員 日本外科学会会員 |
●大阪院院長 古谷 鉄夫(ふるや てつお)
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1992/03:東京医科大学医学部卒業
1992/06:東京医科大学医学部外科入局
1996/04:美容外科専門クリニック
2006/04:城本クリニック
日本美容外科学会会員
日本美容外科医師会認定医療機関(大阪院) |
●姫路院院長 柴田 健了(しばた たけのり)
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1999/03:京都大学医学部卒業
1999/06:京都大学医学部形成外科入局
2000/04:大阪赤十字病院形成外科
2006/04:城本クリニック
日本美容外科学会会員
日本形成外科学会認定医 |
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